朝食と「かかりつけ医」のアドバイス

家族の「かかりつけ医」(内科)は、たびたび朝食など食事と運動の指導をします。
*内科に入院された人は、御存知と思いますが、食事を決められた時間に済ますことが治療の一部と言われます。それと適度な運動(散歩など)。

朝食は前日の残り物を電子レンジで加熱することが多いですが、上記の内科医は「とくに揚げ物を再加熱すると酸化するから体によくない」と言います。

朝食は生野菜と乳製品のように、そのまま食べることが望ましいと。それと糖尿病の改善は卵・肉・魚、豆腐などタンパク質を十分にとるように言われます。

散歩は朝食のあとが良いと言われますが、それは筋肉を維持することと、カロリーを消費することが重要になるからです。

最近の我が家のマイブームは、朝食にレタスとチーズを挟んで食べることです。それと珈琲や冷たい水を飲みます。毎日7時頃に食べます。
決められた時間に朝食をとることは、内科医と栄養士の指導です。

だいたい、このブログに投稿するときは、朝食の後のコーヒータイムです。
それは連休でも平日でも同じです。
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忘備録・暮らしの雑記

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by neo-diy | 2017-05-01 07:38 | 食品・料理の話 | Comments(0)

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