カテゴリ:住まいの防音( 72 )

埼玉の現場、新築業者のせいで効果が半減しました

昨日、外注先の建築士に同行してもらい、図面を見ながら、音測定などを行いました。
防音効果などが半減した原因は、換気システムの問題、壁内の発泡断熱材、石膏ボード二重張り仕様が主なものでした。

音の抜け道だらけ、防音効果にマイナスだけでなく、共振体となって大幅な遮音低下となる仕様は、予想以上の実害が出ていました。
外注先がデータをもとに分析中です。

この新築業者の「○○○○住宅(埼玉が本社)」は、取引先に言わせれば、木造防音室にとって、ほぼ最悪の仕様で設計施工する業者ということです。
*取引先も他の現場でひどい目にあったらしい。
私にとっては、最初から設計仕様に制約があり、途中で換気計画の変更もあり、悪条件の中で防音室だけを担当したのですが、2室のうち、一つはほぼ標準に近い状況になりましたが、もう一つの部屋が、余りにも音の抜け道が多く、音響的な調整もうまく行かず、DIYで対処することにしました。

外注先のほうは給排気口への対策を検討中です。

この問題の新築業者は、自社の設計基準に合わないものは10年保証しないという制約を設けており、自分たちの技術不足を棚に上げて、高気密高断熱住宅だけを売り物にしています。

だいたい、埼玉は寒冷地ではないので、他のメーカーが使っている従来型の換気システムで十分なわけですが、この新築住宅は自社の取引先メーカーの工法を一律に適用しているだけの金太郎飴住宅を作っています。木を生かした住宅と宣伝しているのに、木造そのものを全然生かしていなく、ただ内装に安い合板フローリングを使っているだけです。

おかげで、私のほうは苦労させられたうえに、利益がありませんでした。いくら新築でも、この問題業者の現場は今後はお受けしないようにしたいと思います。
自分の相談者には、今後、この新築業者は要注意であることを説明したいと思います。
こんな迷惑な新築業者は淘汰されて欲しい。

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by neo-diy | 2016-08-28 07:55 | 住まいの防音 | Comments(0)

木造新築防音室は新築業者のレベルに大きく左右される

今年の担当現場と取引先建築士の調査現場の事例を突き合わせると、次のような重大事項が整理されます。
・ある埼玉の大手住宅建築業者(主に在来工法)に要注意
 *制約条件が多い割には途中でいきなり計画を変更する
 *石膏ボード2重張りを強要する仕様で施主に不利益を与える

・発泡断熱材は硬質タイプ、軟質タイプ共に不安定でグラスウールやロックウールなどに比べて防音効果を低下させる
 *メーカーのデータは現場の効果と大きくかい離する

・ALCパネル(へーベルなど)工法は遮音性が低い、メーカーの自己申告データと現場が大きくかい離する
 *基本的に費用対効果が低いので木造住宅には使用しないほうが望ましい

以上の内容に直面し、私のほうも被害を受けました。完成後の音響対策に手間がかかるからです。しかも防音施工に余計なコストがかかる。

迷惑業者や迷惑な製品は、この世から無くしたほうが良いと思うので、私のウェブサイトでは出来る限り具体的に情報を記載したいと思います。
→サテライトページにエピソードとして追加する予定。

施主と新築業者の制約により、思い通りの防音設計が出来なかったことは残念ですが、貴重な分析材料になるので、自腹で提携先建築士に依頼して精密音響測定を実施することにしました。
*数値で客観的なデータとしてストックすれば誰も反論できない。

私は現場および実践経験主義なので、設計マニュアルやメーカーの製品効果は担当した現場で確認しないと信用しないという考えを持っています。

ですから取引先の製品は全て取引先自身に実験で計測してもらい、ユーザーの評価、担当現場をもって総合的に評価します。

とにかく言うことを聞かない新築業者はリスクが大きいことを施主には認識していただきたい。そのためのエピソードを警鐘としてウェブサイトに載せます。
私には、これしかできない。施主や新築業者に却下されれば提案の仕様が一部使えなくなり、難しい現場が余計に難しくなるわけです。

ユーザー、施主を説得するためにも実例を出来るだけ多くストックして、ウェブサイトに掲載して発信するしかないだろうと思います。
防音対策に完全なものはないが、リスクを減らすこと、費用対効果を高めること、どんな施工業者でも実施できるような工法を目指すことが重要だと思います。

最後に、看板の大きな住宅業者ほど、もうけ主義に走り、大した技術もないのに決断も遅く、施主に迷惑をかけることが多く、中小企業よりも態度が悪い。
それに組織が大きくなると全体を把握できる責任者が見えなくなり、問題が複雑化する傾向がある。新築住宅などを計画されているかたは、業者の看板の大きさではなく、中身を重視して契約されることをお勧めします。

木造住宅は、木造・木材を生かすことが最大のポイントです。石膏ボードや軽量コンクリートパネル(へーベルなどのALC)、鉛ボードに依存してはだめです。

遠まわしに書きましたが、これ以上、詳しく書くと業者が特定されるので、ここで筆を置きます。

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by neo-diy | 2016-08-20 08:21 | 住まいの防音 | Comments(0)

リピーターと防音対策契約者の紹介

昨年の相談者が私の取り扱い防音材を採用したり、リピーターの依頼者がご契約いただくなど、今までに丁寧に対応してきたことを評価していただいた件が、今年になっていくつか花開くことになりました。

また、過去の契約者の方が推奨していただいたブログ記事を読まれた相談者が契約されるなど、人とのつながりが、今年のひとつの特徴でもあります。

一方、提案書など人の苦労を全く評価されない人は礼儀もなく、去っていきました。値段のみで判断する人です。

私も職人も多くは望んでおらず、誠実に依頼されれば、それに応える努力を着実にやっていくだけです。

この夏休みに少し特設ページを造るためのネタを考えたり、木造建築に触れることで、その世界に浸りたいと思ってます。

その前に、盆休み明けから始まる現場の防音設計図、9月の予約の件、書類の準備をしなければなりません。遠方のコンサルティングもありますので、この一週間は休みを返上してデスクワークを行うことになりそうです。

私にとって、有難いのは依頼者の口コミやウェブサイトでのご紹介です。住まいの防音設計や工事は、そう何度も行うものではないので、依頼者の件はご満足いただけただろうかと、いつも気にしています。

業務が完了すれば、それでお終いとは考えていません。契約書の特記事項にも記載していますが、ご要望に応じてアドバイス、DIYの件もサービスでご提案しています。
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by neo-diy | 2016-07-29 07:35 | 住まいの防音 | Comments(0)

遠方の案件が同時に動き出した

昨夜、神奈川県内の予約案件の下見・打合せ日程が決まり、施工担当が直接契約する段階になりました。私のほうは経営的な事情があって、遠方の現場を中心に担当しています。
*関東の案件は経費を節約するため、施工チームが現場管理を含めて担当することになり、私の費用がほとんど出ない事情から、遠方の件を複数お受けすることにしたのです。

それらの日程が遅れ、すべて6月と7月に集中しました。同時並行はけっこう、しんどいです。現場からの質問がメールと電話で断続的に来るので、ほとんど外出できない状況になります。
*明日は埼玉の現場の依頼者との打ち合わせがあるので、午後から出かけますが。

東京の現場が少ないのは、開業当初からですが、それは同業者が東京に集中しているためです。
また、木造の現場は私が、マンションは施工チームが直接契約するという分担をしている関係で、千葉・埼玉・神奈川のマンション案件が増える傾向にあります。
*東京は賃貸の相談が多く、工事がほとんどできませんのでDIYの提案になります。

木造の案件は、遠方からの相談が多く、結果的に私の担当は東京が少ないということになります。できれば地元の国立から依頼されると助かるのですが、競争率が激しいものですから、値段と看板の大きさで負けるのです(苦笑)。
それに地元は戸外のノイズ(暗騒音と言います)が大きいため、昼間・夕方に楽器を演奏すれば戸建住宅の場合は余り近所迷惑にはならないのです。楽器の音が戸外のノイズにマスキングされるためです。
*他の業者が失敗しても余り気づかないということもあるかもしれません。

提携先には、もっと防音職人が難しい現場を解決してきたことをPRしたらどうですか、と言われますが、私がさらりと記述すると簡単にできたと思われるようです(笑)。
とにかく、遠方の現場が同時並行となり、加えて今週から来週にかけて残りの見積り提案を済まさなければなりません。
*落ち着いてウェブサイトの更新ができなくなりました。

このブログをチェックされている相談者の皆さん、お約束した見積りは必ずご提示しますので、もうしばらくお待ちください。(そば屋の出前状態になりつつあるが・・・)

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by neo-diy | 2016-06-15 07:56 | 住まいの防音 | Comments(0)

明日からの防音相談に緊急性がある

昨日までの相談は、緊急性が特段なく、安ければやってみたいとか、様子見の件でした。ほぼ予想通りで、家族の同意が得られるかが問題です。

明日・明後日の件は、緊急性があり、明日の件は防音施工を行わないと眠れないという現場です。
日曜の件は新居の防音施工において特に床の対策が重要というものです。
どちらも予算がクリアできれば実施に向けて動きたいという要望です。

そのあとの件は、お会いして見ないと判断できません。分からないです。

一方、何度も同じ説明を繰り返している件、ほんとに理解されていないので困ってます。このような人は色々な情報を見たり、他の業者の説明を聞いても本当は理解できないのだと思います。
来週中に最終提案を行い、決断していただきます。
*だめならすべてのデータを削除していただき、情報流出を防ぎたいと思います。

大手企業の看板を信じたい気持ちは理解できますが、それだけで判断されるなら最初から私のところへ来るのは間違っています。
*私のほうは大手企業が失敗を繰り返すから、それらの相談がかなりあります。
*同業者の大半が、まともであれば、私の商いそのものは成立しないかもしれません。

取引先もそうですが、自分の腕だけで仕事を長年こなしているわけですから、信用を失うようなトラブルが1件でもあれば、とっくに商いはダメになっているでしょう。
自営業や零細企業とは、そういうものです。

とにかく、先に信頼されて予約される件を優先します。
私の商いは「新規の音響・防音設計」「コンサルティング全般」のほか、「他の専門業者が失敗した現場の救済」です。

【追記13:30現在】
お昼に、マンション防音室の件、キャンセルされました。D-65~70の性能を保証して欲しいと言われるのに、相場の2割引きでも躊躇されていましたので、それで良かったと思います。
緊急性の高い案件を繰り上げたい気持ちが強かったのですが、私のほうからは辞退するのは失礼と思い、様子を見ていました。やはり、と思いました。

私は全ての相談案件の約束事を守っています。やるべきことはやりました。

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by neo-diy | 2016-05-13 07:55 | 住まいの防音 | Comments(0)

防音業界からの圧力には屈しない

取引先が、住宅などの騒音調査を税別で5万円とウェブサイトに記載しているのですが、同業者などから圧力があったそうです。
*安すぎるので、業界のダンピング(牛丼屋のような)につながると言われたそうです。
しかも、取引先は騒音対策の概要についてもアドバイスするので、余計に安いわけです。同業者の大半は防音設計ができませんので、取引先は彼らこそ「ぼったくり業者」だと言いたいらしいです。

私の方も現場に納品する防音材を他の業者に比べて廉価で扱っていますが、かりに圧力があっても無視します。
今まで市販品のなかでインチキ商品をブログで告発してきましたが、相談者には感謝されています。しかも、リフォーム業者が使用した製品などに問題があることを指摘していますので、その通りだと信頼されました。

同業者が文句があるなら調停でもなんでも受けて立ちます。おまえらこそ誇大広告ばかりで、ユーザーに対して背信行為をしていると、テレビ取材でも堂々と述べますよ(笑)。
*ちなみに私の事業所のある所管裁判所は東京地裁立川支部です。

もちろん、まっとうな業者の言うことを信頼せずに、安いだけの業者や看板がデカいだけの見かけ倒し業者に飛びつく人は自己責任でどうぞ。
業者だけを恨むのではなく、自分自身の勉強不足を反省したほうがいいです。

これでも私は商品名は伏せてブログで警鐘を鳴らしていますので、手加減はしています。
音響・防音設計に完全はありませんので、まずはベストを尽くすこと、約束を守ることを基本に忠実に業務を遂行するだけです。

取引先は利益優先を重視していますが、自営業に近い業態なので諸経費が安いのです。本人は個人向けとしては妥当な金額と言っています。私もそう思います。

【追記:13時30分現在】
今日も男性から馬鹿な問い合わせがいくつかあり、情けないと言うか、ウェブサイトの説明が読めないのかというような低レベルの質問がありました。
*男性は両極端であり、知性と品格が個人差が大きい。
その点、女性の多くは、ちゃんとウェブサイトを読んでから分からない点をしぼって質問してきます。
わけわかんない質問をする男性は再就職も難しいでしょう。それに日常的に底辺に位置するのではないのか。

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by neo-diy | 2016-05-10 08:23 | 住まいの防音 | Comments(0)

製品を組合せて音響防音設計に活かす

先日、納品しました制振フェルトの振動抑制効果について、依頼者(注文者)より、足音やドスンという重量音が大分小さくなったのに驚きましたとご報告がありました。
*マンションの床に防音カーペットと一緒に敷き詰めたそうです。
*マンションの弱点は振動音など固体音ですから、上記の製品がマッチするのですが、これは使用した経験者にしかわからないことです。

私のほうでは、担当現場の音響防音設計、施工に使う製品ですから、積極的に一般ユーザーに販売することはありません。

ただ申し上げたいのは、通販サイトの既製品の防音材は絶縁能力が小さいので、余りマンションには効果がないというのが取引先と私の分析結果です。それと経験者が体感するものです。
費用対効果ならば、木造・マンションともに私の設計、製品が劣ることは絶対にありません。約20年以上かけて分析・研究した成果ですから、後発の専門業者に負けるわけがないというのが、職人や取引先の建築士などの意見です。

そんなことを大きくウェブサイトで記載すると、逆にスマートさがなくなるので、私の美学に反するというか、デザインを損なうのでやってませんが。
ただ、取引先は、頑張って販売してくださいと期待されていることは確かです。取引先の自信作ということで、10年以上も前から現場で使っています。
*防音室、マンション防音など。

私の特長は、既製品と特注品を組合せて、ご予算や構造などに応じて臨機応変に活用するというスタイルです。

ちなみに、上記の制振フェルトですが、色はホワイト、無臭無害、ハサミで簡単にカットできるというもので、復元力・耐久性に優れ、制振効果・絶縁効果は抜群です。わずか厚さ6ミリです。

【追記:2016.03.17】
制振フェルトは注文が予想以上に増え、在庫がなくなりました。
次回、生産は4月10日ころの見込みです。
いまや、PETウール素材は注文が急増しています。

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by neo-diy | 2016-03-16 08:23 | 住まいの防音 | Comments(0)

防音室の音響・技術革新(住宅)

先週、最新の事例を含めて確立した木造防音室の音響・技術について、特設ページを作りました。
防音室の音響・防音設計

これは、今まで余り公表してこなかった設計仕様を採り上げ、古い遮音設計では超えることのできなかった課題をクリアした概要について記述しています。

一般住宅では広い防音室を持つことは、現在の建築コストや防音業界の技術ではほとんど夢のような話になっています。それは費用的に無理だからです。
これはピアノ教室をひらく自営業者も同様で、いかにして建設コストを抑えるかが課題になっています。同時に比較的狭い部屋にグランドピアノや椅子などの家具を入れるためには、薄い防音構造が不可欠です。

上記のページでは、一つの明確な方向を打ち出し、多くの趣味室やピアノ教室を、木造住宅において無理なく実現させることを目標に掲げました。

今後このページのリンクを増やして行こうと思いますが、知人の方やリンク先の方々にも、ご協力をお願いしたいと思います。

今回の提案は、すでに戸外からの騒音対策と木造のピアノ室に適用し、防音効果を体感し、一部の現場では依頼者が測定して効果を検証していただいたところです。

私のウェブサイトは広告力としては弱いので、ブログ記事の中で地道に紹介していくつもりです。

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by neo-diy | 2016-03-13 08:30 | 住まいの防音 | Comments(0)

増えてきましたDIY防音のリクエスト

通常の音響防音設計の相談とDIY防音対策・資材の相談が2割対8割程度の比率になってきました。
たぶん、設計施工依頼の費用はないけど、有効な防音材や施工方法のコンサルティングが欲しいということでしょう。

この傾向は昨年の秋以降強くなっていまして、国立での相談も同様です。喜んでいるのは取引先です。私のほうは利益率は低いですが、取引先に寄与する商いも悪くないです。
取引先が事業縮小すると私も困りますので。
共存共栄が理想です。問題は専属施工チームの現場仕事です。

出来る限り、DIY+プロの施工というミックス型の提案書を作っています。また、他の業者よりも費用対効果が高い「薄型音響・防音施工」を推奨しています。
41ミリの音響防音施工でD-50木造防音室を実現

これに加えて、「音響防音業界への革新と警鐘」というテーマで特設ページの構想中です。
上記の特設ページの解説と関連事例の紹介、他業者が失敗するリスクのある事例など、重要なコンテンツにアクセスできる「まとめページ」として作る予定です。

長く放置していました写真事例ページですが、ようやく追加しました。
防音室事例・リンク

そのほかは、木造住宅など建物見学などで撮影してきた事例を別ブログに画像中心で追加していく予定です。
住まいの防音(暮らし関連)のコンテンツは、これをもって予定終了となると思います。
ようやく、今年中には完了する見込みです。

手作りでコツコツと進めてきたウェブサイトですが、私でもここまでコンテンツを拡充することができました。
暮らしのテーマの中でも「住まいの防音」は色々と検証することが多く、まとめるのが大変です。

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by neo-diy | 2016-03-03 08:15 | 住まいの防音 | Comments(0)

ウェブサイトの更新・追加予定(住宅・楽器防音)

この前の日曜と昨日の大半を費やして、まず情報サイトのトップページと一部の構成をリニューアルしました。
防音ぴっくあっぷ(住宅・楽器)
コンセプトは、住宅も楽器も木材で造る、それが重要だというイメージを伝えること。それはマンションでも内装は木材が落ち着いた環境を造り、木造住宅の防音室であれば、木材を生かすことが音響と防音効果の適度なバランスを構築するのだと言いたいのです。

これに続き、追加ページを上記情報サイトとメインサイトに特設ページとして、いくつか検討しています。
*今日明日中には確定申告を終える予定ですので、相談業務と並行して作業を進めます。

三寒四温の中、確実に日の出は早くなり、春めいて行きます。各案件の着工も動き出します。3月までには、特設ページを作り上げたいと思います。

予告テーマは
「厚さ41ミリの音響防音施工でD-50の木造防音室を実現」「厚さ33ミリの防音施工で木造住宅の生活防音壁を構築」です。
これの有効性とコンセプト、関連記事をまとめて表現します。

私も施工チームも宣伝はへたくそですが、今までの実績を生かして少しでもPRしたいと思います。ご支援をよろしくお願いします。
*特設ページは出来上がり次第、ご紹介します。
*今日から新しい現場が、始まります。

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by neo-diy | 2016-02-16 08:01 | 住まいの防音 | Comments(0)

ホームページづくり、DIY防音や、知人のウェブページ、雑記※長文や迷惑文章でなければコメントを歓迎します。(東京都在住)


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