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ネット上の言葉づかい

深刻な重大事件、不幸なニュースにツイッターやフェイスブックで、いい歳したオッサンと思われる人物が、精神年齢などを疑われるようなしょうもないコメントを付けまくっているのを見ると、私はミニブログやフェイスブックには向かないなと思います。

本当に有益な情報であっても、言葉づかいが稚拙だと、信頼性が大幅に低下しますね。それに情報元のリンクさえ開く気もしない。
まあ、情報元のリンクがあるのは、まだいいです。情報を検証できる手がかりがあるわけですから、読んでから検索して関連情報を探すこともできます。

しかし、人様の不幸を軽々に笑うようなコメントはいかがなものかと思います。もちろん、フェイスブックのプロフィール写真が本人であるかは分かりませんが。

なんか、普通のホームページ全盛の時代のほうが、みんな真剣にコメントしていたような気がします。普通のブログも当然、進化していくと思いますが、どうもツイッター・フェイスブックは個人的には活用する気があまり起こりません。

私は感覚が古いのかもしれませんが(笑)。
流れて、すぐに消えていくような短いつぶやきは、あまり好きではない。
でも、中身のある使い方をすると便利であることは確かです。
→良い事例:ササユリカフェ(元ジブリのスタッフが経営するカフェのアカウント)

どんなツールでも使い方次第で生きてきますから、言葉は大切です。

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by neo-diy | 2016-06-29 09:36 | ウェブページ | Comments(0)

提案書と無料相談

取引先の建築士もよく言うのですが、提案書(見積り+仕様書)を作成する段階が最も時間がかかると。それは音響・防音設計が特殊な分野であることも要因にありますが、建築全般的に計画検討の段階が実は最も時間がかかるはずなのです。

それは複数の提案を同時に検討しながら、お薦め案を絞り込んで行くプロセスでかなりの時間がかかるからです。しかも詳細な提案ほど見積り作業に時間がかかります。
私は防音相談のあと、このような作業を毎回行うため、キャンセルがなるべくでないように無料相談の段階でご予算やご希望のレベルを確認するのです。

それでも昨年秋以降、非常識なキャンセルに悩まされてきました。上記の建築士は「自分は無料相談は無駄だから、やらない」と言います。彼は昔はやっていたのですが、近年はデフレ的な価値観の中で無理を言われるケースが多いので、無料相談は無理だと考えたようです。

私のほうは、今年いっぱいは様子を見ようと考えています。
とにかく、無料相談の希望者は会ってみないと、何とも言えない、判断できないことが多く、人物像もよく見えません。
会った瞬間にダメだと思った件は、相談者の言葉づかい、立ち振る舞いを見て、がっかりすることが大半です。その場から逃げようと思ったことが、何度もあります(笑)。

特に子供のしつけがなっていない親から相談される件は、大半が仕事にはなりません。民度が低いのです。

提案書ですが、私の作る書類は他の業者に比べて違うと言われました。それは詳細な仕様に基づいて見積りが明記されているだけでなく、施工の細かい部分の概要にも触れているからです。
そのような見積書を作るようになったのは、私の経歴によるものです。
建築計画・都市開発のコンサルタント・プランナーであったので、提案書を詳細に作ることの重要性を知っていたからです。

それに依頼者が理解できるように出来る限り、分かりやすい表現を使うようにしています。
他の業者の見積書を見せていただいたら「○○○一式」という表現が多く、いったいどんな材料を何枚使うのかも明記されていなく、音響・防音設計のイメージも何も分からないような仕様が多いのです。
*ただ既製品の名称が記載されているので、だいたいの想像はできますが。依頼者には分からないでしょう。

そんなわけわかんない書類は提案書ではなく、単なる金額だけの見積りです。それを見て、いったい依頼者に何を判断してくれと言うのでしょうか。金額だけで決めてくれと言っているとしか思えません。
私はそのようないい加減な提案書は作る気はないです。

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by neo-diy | 2016-06-28 08:38 | 事業者向けネタ | Comments(0)

CMサイトを作る予定でしたが

このブログでも関東の現場仕事の受注に苦戦していることを何回か投稿しました。
そこで、専属チームの仕事を確保するため、CMサイトを作ろうと、紹介してもらった新人モデルを起用し、デザインを元お客さんである雑誌デザイナーに依頼しようと予算を捻出する努力をしていました。

ところが、また1件食い逃げ同然のマナーの悪い家族に当たり、作業が無駄になりました。悪いことは続くもので、昨日給湯器が壊れ、急きょ交換工事を依頼することになりました。
想定外の出来事で予算を食われてしまいました。
しかも、今月分の資材費用の立て替えが、今までにないくらい大きな金額となり、この関係の契約金額が入金されるまで事業資金がショート寸前の状況になりそうです。

新人モデルさんの事務所は、まだ知名度がなく、大半がファッション雑誌関係の仕事が主力の様で、見積り交渉は可能な状況です。その中でもキャリアの浅い若手をお願いする予定でしたが、今回は保留にします。事務所のリンクを貼る予定だったので、多少はお役にたてるかと思っていましたが。

たぶん、標準的な給湯器の交換工事一式の費用でまかなえる金額です。やっと用意したのに、大幅に予定変更です。

CMサイトでは、気軽にキーワード検査で情報を集めてみませんか。無料相談を活用してみませんか、というような表紙にして、各論に移っていくような構想でした。
モデルさんの役割は、ごく普通にスマートフォンやPCでネット検索をしている様子を演じてもらう予定でした。

それに元お客さんのデザイナーにも少しでも発注できれば恩返しができると思っていましたので、非常に残念です。

この企画は、なんとか時間をおいて、また計画したいと思います。

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by neo-diy | 2016-06-27 08:03 | ウェブページ | Comments(0)

想定外キャンセルとウェブサイト

あれだけ急いで見積書や申請書類を作り渡したのに、1件またキャンセルです。コンサル費用を払いますとメールが来ましたが、あたりまえです。何日間費やしたのか、それにかぶった他の件をすでに断ってしまったので「後の祭り」状態です。
*逆にペナルティ料金をもらいたいぐらいです。

しかも、この依頼者、コンサルティングを行う会社の社長です。私のコンサル費用が安いことを知っているはずです。今回は施工チームに現場を任せるので私の経費を大幅に削って見積りを提示しています。
最初の話がなんか危うい感じがしたので多少の懸念はあったのですが、見積りを了解したら必ず発注しますと口頭で約束されていたので、信用していたのですが。状況を見ながら延期したいという説明ですが、この時点での延期はキャンセルと同じです。すでに1か月以上の空白が生じる恐れがあります。

そういうわけで、施工チームには悪いけど、やはりマンション案件(生活騒音対策)は非常にリスクがあることを、今回も改めて認識することになりました。
*ウェブサイトにもマンション案件は無料相談の対象外と記載しています。

今日の無料相談が終わったら、しばらくはウェブサイト構築と契約案件の残り作業に集中したいと思います。
ウェブサイトのほうは既に作業中ですが、別途特設ページを早く作ったほうが良い気がします。

職人たちは自分たちの人脈関係では仕事はないと言っていますので、リフォームのホームページでも作ったらどうかと再三アドバイスはしたのですが、文章を作る能力がないので丸投げの外注しか手立てがないのです。

自分の本業しか特技がない人は自営業は本当に難しいです。私でさえ、本業以外にウェブサイトのことを自己流で試行錯誤しながら進めてきました。
とにかく、対策を早く考えて実行しなければなりません。専属の施工チームの仕事を確保しながら運営するのは本当に大変です。

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by neo-diy | 2016-06-25 07:52 | ウェブページ | Comments(0)

どんな分野でも人材不足は深刻

私の業界でも人材不足は深刻です。防音設計ができる専門家、防音施工ができる大工が少ない。私の提案を実現するメーカー・開発者が殆どいないなど。
生活の基本である住まいの防音対策が現実的な費用でコンスタントに実行できることが、生活改善にも役立つと思うのですが、現実は簡単ではありません。

来月国政選挙がありますが、自民党の暴走を許したのは前政権であり、対案を持たない野党に大きな原因があります。
与野党とも人材不足は深刻であり、信義に厚い有能な人物は政界のなかには、もういないのか、絶滅したのかと思います。
投票すべき政党や人物がいない国政選挙は、大きな税金の無駄遣いであり、国会議員など必要ないのではないかと思うくらいです。
役人がいれば国は動きます。国会議員自らが不正を行うわけですから、居ても無駄です。むしろ、ご高齢でありながら、天皇陛下のほうが立派に親善外交などに寄与されていると思います。
*最悪、私の場合は「該当者なし」という白紙投票になりそうです。

消去法で投票を考えなければならない政界は、本当に人材不足の極みであります。政策と実行力で勝負しない与野党は、全部政界から引退していただき、リセットしてもらいたい。

どんな分野でも「努力・信義・誠実」を重んじることが基本ではないでしょうか。それを忘れた人が増えると、その業界は腐っていきます。自浄作用もなくなります。

便利な世の中にはなったけど、何か重要なものを忘れてきたような気がしてならない。

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by neo-diy | 2016-06-24 08:13 | 仕事の回想・自分史 | Comments(0)

ウェブ構築の営業電話がうるさい

昨年の秋頃から、ウェブ構築・SEO対策の業者の営業がうるさいです。しかもウェブ構築が本業だというのに電話で営業してくるんですよ。
*電話営業なんて四半世紀前の営業手法です。

昨日も営業の電話がかかってきたのですが、他の業者と同様に「ウェブ集客」と繰り返して言い続けます。馬鹿のひとつ覚え。
彼らには私の業界のウェブサイト構築はできません。専門的内容を理解しないと構築できない。音響・防音設計およびコンサルティングの意味が分からないのに、どうやってウェブ構築を検討できるのか?

単なるキーワード検索対策はもう古い手法です。私がべた打ちで初めてホームページを作ったころの内容です。
その業界の現状や専門的分野についての知識がないと、文章も作れない。コンテンツを構築できなければウェブ対策なんかできないということに気づかない業者は論外です。
*電話営業に頼る営業マンにいったい何が分かるのか。

電話営業が増えてきたのは、ウェブ業者が林立して飽和状態になっている現状が背景にあります。ウェブ構築や検索エンジン対策が専門である業者のウェブサイトそのものが検索で上位に出てこない、という皮肉な状況です。

では、現状として何が必要かと言うと、グーグルのガイドラインを守りつつ、有益な特長のあるコンテンツを情報として発信すること、これに尽きると思います。
あとは取引先と一緒にネットワークを拡充することだと思います。私のほうは、このネットワークの拡充が課題となっています。

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by neo-diy | 2016-06-22 08:32 | ウェブページ | Comments(0)

最近の状況と今後の予定

昨日までに色々と動きがあったり、キャンセルが出てきたりで、予定を修正しなければなりません。
■提携先、協力業者の件
こちらが依頼した見積りの答えが来ないので、余力がないと判断した施工業者はいったん保留にします。しかも担当してもらおうとしていた件がキャンセルになったので、もう一つの件はいつもの施工チームに任せようと思います。
*相談者も8月着工でも良いというご返事をいただいたので、少し待っていただけることになりました。
一方、先週打合せした取引先の社長は提案に対して前向きな様子ですので、ブログの件を含めて、新しい提案をウェブサイトで行う予定です。

■遠方の件
いろいろと見積りなどの件で調整しましたが、概ね提案を了解されて、すべて契約となりました。これらは私が個人的にお受けする業務です。
今日から、施工上の質問を含めて電話・メールによるサポートが始まります。
*電話とメール、ウェブサイトだけでご判断していただき、契約を交わすことができるなんて、大変光栄です。ネット通信とウェブサイトで受注できるのも時代の流れだと思います。
*もちろん、上京される場合は国立で打合せができます。すでに昨年秋から3件、このような対応で契約していただきました。

■施工チームの件
3つのチームがあるわけですが、一つは上記のような事情で保留。主力で動いているのは1チームだけです。もう1チームは地元密着型のため、都心部方面の現場が出ないと依頼できないのです。
結局、東京だけでなく周辺部の埼玉・千葉・神奈川方面を担当できる現在の主力チームだけで対応しています。
*ただ言えるのは、どのチームも中年の職人なので施工実績としては十分です。

このブログに色々と投稿するのは、自分の頭を整理するとともに、相談者にも読んでいただいて構わないと考えているからです。

昨年の秋から今年にかけて、相談や提案書の作成は相当な数をこなしてきましたが、ご予算が大きな壁になり、実現できなかった件が増えたのが気になります。

あと、見積りを依頼されたのが2件あります。お待ちください。

■ウェブサイトの件
サテライトページの更新は作業中です。取引先のブログの件は並行して対応します。
さらに、生活防音型の事業メニューをしぼってPRするページを検討中です。これは最近、予算が制約となっているので、予算も工期もコンパクトに実行できるモデルを分かりやすく説明する特設ページとして構築するものです。
*このため、無料相談は7月の中旬から8月の盆休み頃まで休止する予定です。

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by neo-diy | 2016-06-21 07:50 | ウェブページ | Comments(0)

知人にエキサイトブログを薦めました

先週の金曜日に取引先の社長と取り扱い製品、ブログの件で打ち合わせをしました。
今後の製品開発と分析の方向を説明し、手ごたえを感じました。
*その社長の取引先の実験室を借りて、いくつかの製品を組合せて遮音性能試験、分析をすることになりました。

ブログの件は、色々と使い勝手などを考慮した結果、このエキサイトブログの会員になってもらい、私がカスタマイズすることになりました。

以下の方針で検索エンジン対策、会社の本体サイトの補完として考慮することにしました。
・タイトルにキーワードを含めること。
・カテゴリーを3~4つに絞ること。
・本体サイトにリンクしてもらい、ブログに戻りリンクを付けること。
・サイドのフリースペースにキーワードなどを含めて補足説明を入れること。

主な使用目的は、イベント、業務日程、製品開発の進捗状況などをリポートするなど、お知らせブログとして活用することです。

私よりも年配の人なので、できるだけ使いやすいようにカスタマイズすることが必要です。

今日は国立駅南口のいつもの場所で無料相談を行います。この人もウェブサイト経由の相談者です。

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by neo-diy | 2016-06-19 08:24 | ウェブページ | Comments(0)

協力関係の再構築

先日、協力関係を約束した施工チームですが、まったく動きません。こちらが使用することを想定している建具の概算の答えをまだ送ってきません。
*たぶん、いまのところ忙しいから後回しにしているんだと思いますが。

取引先の一社も目の前の仕事があるので、相変わらず何も手ごたえがない。費用を負担することも考えていない。先を見通して行動しなければ新しい需要は掘り起こせない。

ほんとうに事業パートナーを作るのは難しいです。価値観や温度差がもともと大きいので難しいとは思っていましたが。

今日の午後に打ち合わせする取引先の社長は先日の記事にも書きましたように、売り上げが伸びているので、私の提案にはすぐに動きます。
打合せでは、まずブログの活用を提案する予定です。やれることから一つずつ実行することが大事だと思います。

取引先や提携先は、景気が悪いと嘆くばかりですが、それだけでは何も進まない。自分の仕事は自分で作る努力をしないと道は拓けないし、何も生まれない。

とにかく私の提案に賛同する業者と協力関係を強めることにしました。

費用を負担できないのならば、自分で勉強して自力でウェブサイトを更新するとか努力をしないと、そのうちだれも相手にしなくなると思います。年齢は基本的に関係ない。自分ができなければ協力先に外注すればいいだけの話。実行力が問題です。

私のウェブ展開は早い。すぐに実行に移す準備をします。基本はネットワークづくりです。ウェブサイトやブログがないと、相談者に紹介することができない。名刺営業なんか、一般ユーザーには何の意味もない。もういまはウェブサイトの中身で事業者の特長を判断する時代です。

昨日、新しい現場のチェックをしてきましたが、依頼者が言うには自分のウェブサイトやSNSで今回の防音室や教室の件を投稿したら、アクセスが大分増えたそうです。
そうなんですよ、情報は発信しないと意味がないんです。とくに詳しい実例の報告は、誰もが見たいんだと思います。

そういう情報を提供するウェブサイトとネットワークを作ることが最も有効な営業です。
上記の依頼者は音楽教室も新規に運営されるようです。やはり前向きな人は行動が早いです。

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by neo-diy | 2016-06-17 08:09 | ウェブページ | Comments(0)

遠方の案件が同時に動き出した

昨夜、神奈川県内の予約案件の下見・打合せ日程が決まり、施工担当が直接契約する段階になりました。私のほうは経営的な事情があって、遠方の現場を中心に担当しています。
*関東の案件は経費を節約するため、施工チームが現場管理を含めて担当することになり、私の費用がほとんど出ない事情から、遠方の件を複数お受けすることにしたのです。

それらの日程が遅れ、すべて6月と7月に集中しました。同時並行はけっこう、しんどいです。現場からの質問がメールと電話で断続的に来るので、ほとんど外出できない状況になります。
*明日は埼玉の現場の依頼者との打ち合わせがあるので、午後から出かけますが。

東京の現場が少ないのは、開業当初からですが、それは同業者が東京に集中しているためです。
また、木造の現場は私が、マンションは施工チームが直接契約するという分担をしている関係で、千葉・埼玉・神奈川のマンション案件が増える傾向にあります。
*東京は賃貸の相談が多く、工事がほとんどできませんのでDIYの提案になります。

木造の案件は、遠方からの相談が多く、結果的に私の担当は東京が少ないということになります。できれば地元の国立から依頼されると助かるのですが、競争率が激しいものですから、値段と看板の大きさで負けるのです(苦笑)。
それに地元は戸外のノイズ(暗騒音と言います)が大きいため、昼間・夕方に楽器を演奏すれば戸建住宅の場合は余り近所迷惑にはならないのです。楽器の音が戸外のノイズにマスキングされるためです。
*他の業者が失敗しても余り気づかないということもあるかもしれません。

提携先には、もっと防音職人が難しい現場を解決してきたことをPRしたらどうですか、と言われますが、私がさらりと記述すると簡単にできたと思われるようです(笑)。
とにかく、遠方の現場が同時並行となり、加えて今週から来週にかけて残りの見積り提案を済まさなければなりません。
*落ち着いてウェブサイトの更新ができなくなりました。

このブログをチェックされている相談者の皆さん、お約束した見積りは必ずご提示しますので、もうしばらくお待ちください。(そば屋の出前状態になりつつあるが・・・)

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by neo-diy | 2016-06-15 07:56 | 住まいの防音 | Comments(0)

ホームページづくり、DIY防音や、知人のウェブページ、雑記※長文や迷惑文章でなければコメントを歓迎します。(東京都在住)


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