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昨日は先月完成した木造防音室の音響チェックに行ってきました。
依頼者はプロのピアニストなので、ほぼご報告通りの効果を体感できました。少しの間、普通に演奏していただき、室内、ドア前、玄関先、戸外において音漏れや音響をチェックしました。

室内に音が漏れる以外は、ほとんど問題がなく、最初から既存の防音ドアや間仕切り壁をそのまま使うので、音が漏れるのは当たり前という前提で依頼されました。

目的は近所へ迷惑ならないように防音することでした。それは別のブログで紹介しますが、依頼者も私も感心するほどに非常に効果があり、費用対効果と対策の薄さは抜群です。

たぶん、前例のない構造だったと思います。

それから、今回の依頼者には非常に親切にしていただき、こちらの提案を最初から信頼していただき、非常に気分よく仕事が出来ました。

非常に美人な依頼者なので、ピアノ教室のホームページには顔写真は使用しないようにアドバイスしました。というのは日本も病んだ男性が増えており、変なのが教室に紛れ込むと大変ですから。
*このかたヨーロッパ方面での生活が長いため、日本で油断されると困るので、最近の出来事も伝えながら留意を促しました。

かねてからプレゼントしようと用意していた「ノリタケのジブリ・タンブラー(ネコバス)」と知人のショップの「春限定ガーデンティー」を手渡しました。
*猫好きな人なので、タンブラーも非常に喜んでくれました。

今回の現場は、厚さ38ミリの防音壁で対処した初めての防音室です。人間の耳には音漏れが1/4に減ったように聴こえるのです。(今までは厚さ41~42ミリが最も薄い防音壁でした)
ついに、最薄記録(技術革新)を更新しました。

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by neo-diy | 2017-02-28 07:33 | 事業者向けネタ | Comments(0)
今日の相談はRC造戸建住宅ですが、最近の大半は木造の案件です。

木造とコンクリート構造の違いは、音の響きと伝わり方、それに遮音性能です。
木造は遮音性が低く、構造的な強度はRC造に劣りますが、それはあくまで普通の木造住宅仕様で建築した場合の話です。

木材はコンクリートに比べて音響を適度に抑える効果があり、適度に音を吸収しながら響かせる特長があります。これが楽器の防音室に適しているのです。
*とくにピアノ音楽室には最適です。

私がこのことを実感したのは、東京に住む従姉の自宅に併設したピアノ教室です。このときに、普通のグランドピアノの音は距離によって減衰することを体感しました。
要するに隣家との距離がある程度あれば、過度な防音対策は不要なのです。

それを知らないで、金太郎飴のような防音構造を厚さ18センチから20センチのボックス型で構築する業者は愚かです。過重量になるので耐久性にも問題が出ます。木造の特長をころしているのです。

先日、新築木造住宅の防音室の相談を受けまして、新築業者に要望したのは、床下補強、複層ガラス構造の窓の共振軽減、天井空洞部の吸音材の充てんだけです。
これだけ新築時にやっておいてもらえば、あとは竣工したあとで防音構造をそのうえに構築できます。

木造は下地構造などを備えておけば自由度が高く、音響・防音設計の提案次第で適切な音楽室が出来ます。あとは家具などの配置で音響を調整できます。
非常に素朴な仕様ですが、リスクを回避するとともに耐久性を高める工夫です。

実体験によって古い設計マニュアルを補正しながら、職人が適正に施工できるように配慮するのが、私流です。
*参考:木造と防音のせかい

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by neo-diy | 2017-02-25 07:43 | 住まいの防音 | Comments(0)
不景気になり、取引先の大半は売り上げが落ちています。知人の建築士なんかは、本業が落ち込み、副業で収入をまかなっているようです。

さて、今日は取引先の中でも景気の良い社長の話です。この社長は先代の社長が2年前に亡くなり、そのあとを引き継ぎました。
この人が現在の主力の取引先です。

この会社の製品は、数年前の時点では他のメーカーとの価格差はほとんどなかったのですが、ずっと値上げしていないため、他のメーカーが値上げする中で、じっと我慢していたのです。
現在では品質・仕入れ価格では他のメーカーよりも優れており、いつの間にか売り上げが伸びていき、かなり勢いが出てきています。
*不景気ですから、当然単価の安い製品を業者は探します。

安いだけではないです。市販品よりも品質、費用対効果が高いため、私の現場の仕様も変更しました。お陰様で消費税5%のころの単価で見積りを作れるようになりました。
*送料別で1700円/枚の製品を送料込みで1700円以下に抑えることができるようなったのです。
*枚数が増えるほど、経費が下がる分だけ値引きできるのです。

新しい取引先のお蔭で、私のほうも見積りを値上げしないで我慢できるようになったわけです。
目先の利益を優先したかつての取引先は全て沈みました。私もほとんど付き合いがありません。

新しい取引先の社長は私に「ともにまっとうな商いで利益をあげましょう」と言いました。
本当にそう思います。そうすれば依頼者にもメリットがありますから、我々は知名度さえ上がれば、もっと注文は増えるだろうと思います。
*不景気の中で、値上げを我慢し、その結果、彼の会社には追い風となったのだと思います。
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雑記・忘備録

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by neo-diy | 2017-02-23 07:51 | 事業者向けネタ | Comments(0)
今年も、出てきましたね。メールでの返信を無視する人。無料相談は無理と伝えると連絡が途絶える人。

私が無料相談とボランティアだけで飯が食えるとでも思ってるんですかね。私も応対の悪い人には初回限定の無料相談すらしたくないんですよ。本当は。

ただ、会ってみないと人物像は見えないこともあるので、ある程度の件数は受けるように努力はしています。言えることはメールの文面や電話での内容がちゃんとしている人は、やはり実際に会ってみても、想像通りということが大半です。

約束やルールを守らない人は相談者だけに限らず、仕事の取引先にもいました。そういう業者は淘汰されていきます。
誰も相手にしなくなるというか、近づいてくるのはノウハウそのものを狙う別の業者だけです。
私の取引先のある業者が、問題業者に、わずかな費用をもって重要な製品情報を渡したというのです。
そのとたん、付き合いがなくなったということです。要はノウハウを入手したら、おまえなんかには用はないと言われたも同然です。

私から見れば「birds of a feather flock together」です。似た者同士なのです。約束を守らない、人を騙すような者は、いずれ誰かに騙されます。

相談者であれば、親切に対応した業者を裏切れば、別の業者に騙されることもあるでしょう。そのときは誰も助けてはくれません。

今回の話、若い人だけではなく、年配の人も少なくないのです。今の若い者はと批判する年配者も、私の分野では問題が多く、人の事言えないだろうと思います。

私も大分、取引先を見直し状況は改善されてきました。無料相談も無駄になる件数は減ってきました。それは自分の経験を生かしてリスクを回避するように努力しているからです。

ただ、現時点では昨年よりは信頼できる案件の確率が高くなったと思います。ですが、ダメな人はやはりどうしようもない。限界があります。
割り切って仕分けるしかないのでしょう。

さて、今日から挽回します。今日から来週の27日までが重要な場面の連続となりそうです。

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by neo-diy | 2017-02-21 07:28 | 事業者向けネタ | Comments(0)
現在はとても難しい相談が5件あり、そのうちの1件が工事中。
あとの4件は、先週の土曜日に契約に向けて正式依頼をいただいた1件、すでに契約した遠方の件、見積り依頼を受けた地元の件、そして低周波騒音の住宅現場です。

もう作業的にはいっぱいの状況なので、無料相談はすでにお約束した件だけ実施して、これらの件に集中する必要があります。
ですが、最も難しい件はご辞退する方向で検討します。というのは私の得意分野から外れる内容が大半なので、相談者に事情を説明してご理解を得ようと思います。

我々は事業者なので、仕事は沢山欲しいですが、費用対効果の小さい見込みの件は、依頼者と私の双方ともに満足度が低くなるので、どうしてもと依頼されない限りご辞退することがあります。
*すでにある取引先が無理して仕事を受けて失敗してます。

もう私のような中年には、基本的に失敗は許されないと思っています。いままで取引先などの件を沢山見ていますし、他の専門業者の失敗事例の相談も沢山対応しています。

零細業者には、超難問の案件を捌くような時間的な余裕も経済的な余力もありません。
出来ないことはできないと、明確に説明していきたいと思います。

先週、近所の居酒屋の店長をしていた知人が退職したことを知りました。私よりも年上ですが、再出発を考えておられるのでしょう。なかなか大変なことだと思います。
もう失敗はできない年齢です。私も大差ありませんので、他人事ではないです。

しかし、辞退するための説明をするのは、いつも気が重たいです。063.gif
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忘備録・仕事などのメモ

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by neo-diy | 2017-02-20 07:45 | 事業者向けネタ | Comments(0)
先週からとても重要な案件の打ち合せが続いています。今日も契約に向けての最終打ち合わせの件があります。
来週は完了した現場の音響チェックに行き、写真を撮影させていただく予定です。

すでに依頼者には防音室の写真撮影とウェブサイト掲載については許可を得ています。
このかたに手渡す予定だったギフトは、私の手配が遅くなり間に合わないので、後日宅配便で梱包して贈る予定です。

この現場の依頼者は私の提案を当初から支持していただき、指名していただきました。他の専門業者の提案は眼中になかったようです。
それは金額を抑えたことと、構造が薄くて木造住宅に負担がかからない提案だったからです。
効果は非常に満足されており、あとは私の耳で最終確認するだけです。

昨日の相談者は有料相談だったのですが、話の内容が私への契約業務を前提として見積りを依頼されたため、相談料は今回に限り頂戴しないことにしました。
新築業者も自社でできることは協力しますということだったので、この件は前向きに速やかに検討することになりました。
*新築予定地が私の地元に近いので現場チェックも余り経費がかからないため、私の諸経費は削れる見込みです。(また商いとは乖離したような考えですが、私は依頼者の誠実な態度が気に入りました)

実は新築の音楽防音室の件は、地元では初めてになります。いままで地元からの依頼は生活防音が主であり、予算的にも厳しいものが多かったのですが、今回の件は予算に収まりそうな見込みです。

さて、本日の打ち合せは契約に向けての打ち合せですので、じっくりと確認し合うことになると思います。計画図作成も間に合ったので、たぶん大丈夫でしょう。

余談ですが、先日の生活防音の相談者から聞いたのですが、騒音調査を複数の業者に打診したところ、その中に私の取引先が含まれていたのですが却下されたそうです?
*その取引先に提示された金額が少なすぎて、相談者が逆に不安になったようです!

やはり適正価格というものがありますので、私も出来ないことはできないとお断りすることもあります。

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by neo-diy | 2017-02-18 08:14 | 事業者向けネタ | Comments(0)

本が読みたい

忙しくなるとなぜか、本を読んだり、ウェブページを触ったりと急ぎではない趣味的なことに時間を使いそうになる。
これは、息抜きであり、発想を変えたい時などに、よくやります。

最近、児童文学にはまってまして、先日はアンドルー・ラングの「ももいろの童話集」を買って読みました。なかなか面白く短編集のネタの良さだけでなく、雰囲気のある挿絵が気に入りました。
*私の頭のレベルにはちょうどいい感じです(笑)。

今日は税務署に行きますが、帰りにでもなにか本を探してみたいと思いますが、時間は余りありません。

焦ってデスクワークなどを続けると、また坐骨神経痛が悪化するので、いまは作業時間を減らしています。

昨年から、暮らしの雑記帖のような軽い読み物を読んでいます。
自宅や仕事の状況を見ると、とてもスマートに整理した生活は、私には無理だなと思いながら、ちょっとうらやましく感じながら、楽しんでいます。

コーヒーなどを飲みながら心を落ち着けると、仕事の相談もそれなりに、じっくりと対応できます。
忙しさや難しさの中にも、少しでも気分転換を図る時間をつくることが大切だなと実感しています。
*また税務署から帰ったら、追記するかもしれません。
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【追記:11時30分現在】
さきほど、確定申告(税務署)から戻りました。脚が痛いのでタクシーで行きましたが、タクシーで行くような人は見当たりませんでした(笑)。
提出場所へ行くと、長蛇の列で、おそらく半分は還付金(年末調整、源泉分)の人でしょう。事業者の人は質問も少なく毎度のことですから、非常に早く列が減り、税金も最寄りの金融機関で支払うので帰るのも速い。

私は昔ながらの紙の領収証が欲しいのと、記載漏れや疑問点を確認できるので直接税務署に行きます。疑問点があれば、相談コーナーで質問すると対処できます。
とにかく、無事に私の確定申告・納税が完了しました。

帰り道はゆっくりと歩き、駅前の書店で本を探しましたが、めぼしい物が見つからず、手ぶらで帰りました。書籍はネットで探すことにします。
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忘備録・仕事のメモ

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by neo-diy | 2017-02-16 07:36 | 暮らしの雑記 | Comments(0)
最近の戸建新築住宅は、気密断熱性能が向上した割には生活防音としての遮音性が低下しています。
それは設計仕様を見ると明らかです。

先日相談を受けました新築住宅の防音対策では、断熱材の密度が低く吸音性が低いのですが断熱性が高い繊維構造になっており、相反する効果になっています。

昨年の物件では断熱材に発泡材が使用してあるうえに、音の抜け道だらけの機械換気のシステムでした。埼玉県の大手住宅メーカーですが、防音室を造るには最悪の条件でした。この業者はテレビで盛んに宣伝していますが、気を付けたほうが良いと思います。

最近の新築住宅の傾向は高気密高断熱仕様ですが、遮音性能は昔の従来型住宅に比べて劣ります。
*物凄く重要な参考記事:発泡断熱材・換気ユニット工法(新築住宅)

テレビのコマーシャルに力を入れている住宅メーカーの大半は、大した技術力もなく、見かけ倒しです。
一番いいのは、良心的なベテラン建築士と木造が得意な地元工務店が協力して建築する物件です。

私は昨年、ベテラン建築士が担当する新築計画を、ある音楽家から依頼されまして、先日ようやく防音設計と施工要領を納品したところです。こういうケースが理想ですが、問題はコストです。
この案件の依頼者は土地を身内の所有者から分筆してもらい区画割して建築するので、土地代がほとんどかからない分を上物建築に使ったわけです。
*現在、最終的な見積調整をしているところです。

いずれにしても、ハウスメーカーは慎重に選ばないと後悔することになります。

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by neo-diy | 2017-02-14 07:56 | 住まいの防音 | Comments(0)

ブログと14年前の回想

昨夜は、自分のウェブサイトの追加コンテンツと知人のブログの事を考えていました。
*自分のサイトの件は、ほぼ方針が固まり、税務署での用事が済み次第、とりかかります。

知人のブログの件は、果たして本人が自分で準備できるかどうかにかかっていまして、出来なければ過保護かもしれませんが、私の休眠中のブログを再利用することを考えています。

知人や友人が困っているときに、出来そうもないことをがんばれと言うのは気楽ですが、本人は全く一から情報を得るために苦しむわけですので、放置はできません。本人が得意な分野ならアドバイスだけで、すぐに作ってしまうと思うのですが、たぶん無理です。

私が14年前(2003年の春)はじめて、ウェブサイトに触ったころは、選ぶのに迷うほどウェブサイトの無料サービスはなかったのです。結局、プロバイダーのセットで付いてきた無料雛形とわずかなレンタルスペースを使ってホームページを立ち上げました。
*掲示板、日記、フリースペースがついているものでブログ的な機能が備わったものです。現在はジオシティに吸収されました。

要するに初めての人には有料サービスは敷居が高く、自分で作れるようになってから、ようやくレンタルサーバーや独自ドメインを使うようになったのです。
知人は本業がボクシングのトレーナー、自分の店舗経営です。ブログさえ触ったことはなく、普段でも携帯でネット検索できるようになったレベルです。

もう一つの方法は、私が新しいメールアドレスを取得して代行して立ち上げることです。
しかし、問題は本人が更新できるタイプのものでないと、携帯から更新できないブログもあります。それは私のIPで登録すると、携帯からのアクセスを制限するものがたまにあるからです。
*ブログも固定ページが作れるメーカーを選ぶと、プラグインによって認証しないと管理ページにアクセスできないようになっているものがあります。

実際、私のメインサイトはPCごとに付与されるIPのみ管理ページにアクセスできるようにしています。アクセスできるのは私のメインPCとウェブサイトを手伝ってくれた知人のPCの二つのみです。
携帯からは更新できないようになっています。セキュリティを強化するためです。

いま考えているのは、wordpress.comです。どう考えても、無料で「固定ページ+ブログ機能」が備わっているのは、これしか見つかりませんでした。
このメーカーはwordpressを開発した主要メンバーが運営しているもので、ひな形も多く、慣れるとなかなか便利なものです。
*最近、自営業でこれを使っている人が増えています。

うちの施工チームも、これを使っています。(カスタマイズしたのは私です)
防音工事・リフォーム

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by neo-diy | 2017-02-12 08:06 | ウェブページ | Comments(0)
昨日ようやく確定申告書類の収支計算表が完成し、控除額や税額が出ました。
前年度に比べて多少売り上げは増えているのですが、予想外の出費(持ち出し分)があり、事業資金はマイナスとなっています。

税額(所得税)も多少増え、儲かってないのに「なぜ税金が増えるのか?」と心の中で、何回も何回もつぶやきました(笑)。と言うより、声に出していました。。(そばに誰かいたら、この人ちょっとおかしい?と思われたかもしれません・・・)(-_-)

領収証をもらい忘れた経費に加えて、年度またぎになった経費が次年度に計上されるので、その分、控除額が目減りしたことも影響しています。
所得税は必要経費が小さくなれば、その分、課税所得が増えるので、当然税額がアップし、その年の保険税や住民税に連動します。

今年は昨年よりも税金が上がり、支払いがもっと厳しくなるわけです。頭痛いです。
頑張って稼ぎたいのですが、みなさんご予算が厳しいので、難しいです。では防音材を値上げしたらどうかと知人が言うのですが、いまさら、この不景気に値上げだなんて印象が悪くなります。

自営業なんて、正直に申告すると全く儲からないということを約13年間体感してきました。
節税対策は会社と違って、たいしたことはできないのです。売り上げ自体が取引先に比べて小さいので、会社にするメリットもあまりありません。合同会社でも立ち上げて、共同事業を並行して行うことができれば、今よりは儲かるかもしれません。

ですが、共同事業を一緒にやれるような取引先がありません。それはみな私よりも年上で、もう少しで統計上の高齢者(65歳以上)になるからです。私も会社勤めならば、あと数年で定年です(笑)。

自営業だからせめてコツコツと貯金したいのですが、今のところ、猫の貯金箱分を年末に貯金するだけの貧乏自営業者の私です。
*みなさん、自営業は甘くないですから、会社勤めを継続できる間に、しっかり蓄えてください。
アリとキリギリスの話を思い浮かべながら。
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忘備録・仕事のメモ

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by neo-diy | 2017-02-10 07:33 | 事業者向けネタ | Comments(3)

ホームページづくり、DIY防音や、知人のウェブページ、雑記※長文や迷惑文章でなければコメントを歓迎します。(東京都在住)


by neo-diy