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自分の過ちを認めない人たち

政治でも私の本業の世界でも、自分たちの過ちや違反行為を謝罪しない、開き直る人たちが少なくない。

地元の日本共産党は、私有地に無断で立ち入りチラシを集合ポストに入れるが、電話で抗議しても止めない。
要するに国内法を法令を遵守できない組織である。
その延長線上の沖縄での事件ですね。ご遺族に謝罪もしない。言い訳ばかり並べている。
*ある人が言っていましたが、日本共産党がなければ、あの高校生は今も生きておられたはずと。

謝罪もしない、違反行為を是正しない。そのくせ、他の政党や組織に対しては過剰までの追及を行う。記者会見を見ても、とても謝罪しているようには見えなかった。

私の本業の分野でも、ある企業が自社のミスを謝罪もしないで、いいわけばかりして、結局契約者に提訴されたり、ネット上で告発されている。その企業は、契約するまでは、他社の批判をしていたが、結局お金をもらったらアフターサービスもしないで逃げたようだ。

この人たちには、心というものがない。人間として終わっている。

情報化社会では、悪評が拡散するのは早い。失った信用を取り戻すのは殆ど困難である。

# by neo-diy | 2026-04-28 13:02 | 暮らしの雑記 | Comments(0)

もう要らないウェブツール

あくまで、個人的な構想と独断ですが、現時点で不要になったブログなどのツールがいくつかあります。
今まで色々と試してみましたが。
・フェイスブック:すでに自分には利用価値がなく、あくまで取引先や知人のフェイスブックを読むために残している会員登録。それだけです。全体的にnoteに比べて使い勝手が悪く、検索にも強くない。
・X(旧ツイッター):基本的にニュースや色々な分野公式情報を見るためにだけ登録した。
情報の信頼性に乏しいものが氾濫しており、あくまで検索して調べるための手がかりとして利用中。
・従来型の古いブログ:本業では使っていません。大半が知人に見せるための趣味のページとして一部のブログを利用中です。
・tumblr:悪質なサイトが多く、ウィルスが仕込まれているページなどがあり、止めました。
・その他:すでにブログサービスが終了されているものが多く、すべて古いタイプのブログでした。

ちなみに、本業の記事投稿で利用しているものは「noteブログ」「アメブログと連動したウェブサイト」「jimdo」くらいです。※wordpress.comは古いページを残していますが、広告表示が酷く、無料版は使いたくない状況です。とにかく、無料版で広告表示が酷いもの、投稿テーマと無関係な広告ばかり表示するブログには未来はないでしょう。いずれ消えていくと思います。
時代とともに主力のウェブツールは変化していく。仕方ないことですね。

# by neo-diy | 2026-02-01 10:52 | ウェブページ | Comments(0)

お米券配布は愚策

お米券はお釣りがもらえないので、超過した分は現金負担が生じる。
最近は、パン食が増えた分、米類は殆ど買わない人が増えている。生活支援なら、現金給付のほうがマシ。

一番良いのは、食品の消費税を廃止することだろう。そのほうが生活支援にはふさわしい。
現在の農水大臣は無能で、利権がらみの業者や農協の利益しか頭にない。

早く罷免すべきだろう。現政権の汚点になりかねない。

# by neo-diy | 2025-12-01 16:58 | 暮らしの雑記 | Comments(0)

私有地に無断で平気で侵入する日本共産党

世間では政治がらみのニュースでにぎわっているようですが。

依然として、日本共産党だけが、私の住まいのある私有地に無断で侵入して、玄関ホールの郵便受けにチラシを投函しています。政党のチラシおよび業者のチラシの無断投函は禁止、断ると明記されていますが、彼らは無視します。
電話で抗議しても止めません。そんな国内法を無視する政党が、日本に存在することが恐怖ですね。
未来永劫、共産党が政権を担うことはあってはならないと思います。

国家公務員である自衛隊を認めないなど、とても日本人とは思えません。
認めないくせに救助要請はすると党員が明言していますので・笑。それはおかしい。
とにかく、国内法を遵守しない政党や個人は信用できない。

# by neo-diy | 2025-11-08 09:25 | 暮らしの雑記 | Comments(0)

人材確保と育成が課題の専門職

建築業界、音響防音設計業界、政界など人材不足が深刻になってきています。

私の専業の「防音設計業界」は、技術的な継承が問題になっており、ベテランのエンジニアが引退する中で、自称専門業者が林立する状況になっています。
すでに、取引先のベテラン建築士が防音設計実務から引退しており、現在は相談業務と防音材販売のみ続けている。
その中で、唯一防音設計業務を続けている私も、提携先の若い建築士にかなりノウハウを教えてきましたが、やはり経験則や場数など、その大きな差を縮めることはかなり大変です。

私の業界も政治の世界と同様に徐々に世代交代が進んでいますが、二世三世の継承者は、受け皿の引継ぎだけで、努力を積み重ねることを忘れているかのような有様です。職場のベテランが引退する中で、人材が育っていないという問題を抱えています。
建築業界では、慢性的な職人など技術者不足で、人材の取り合い状態です。

技術的な継承に時間のかかる分野では、若い世代が利益の高い仕事や楽な分野に流れようとする。私の防音設計分野では、手間のかかる利益率の低い木造建物の防音設計は敬遠されているようです。
おそらく、大手の企業においては、採算性が問題となるなかで、人材を確保するのが難しくなっていることが背景にあると思います。

政治の世界と同様に、人材には適性というものがあり、万能な人材は居ません。
自民党の総裁選のように、ろくでもない人材しか残っていなければ、思い切って有能な女性を抜擢するという選択肢しかないのかもしれない。
私の業界では、最近は木造の設計や現場を得意とする建築士、職人が男性よりも増えているようです。
私のクライアントの中にも女性建築士が増えており、一つの明るい材料になっています。

# by neo-diy | 2025-10-02 09:46 | 事業者向けネタ | Comments(0)

ウェブページづくり、知人のサイト紹介、自営業・防音業界ネタ(東京都立川市・国立市)


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