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いつまで供給できるのか受注生産品

昨日の時点で、受注生産品の変更や単価改訂の通知は取引先からは来ませんでした。ということは少なくとも6月中は大丈夫ということです。

取引先の一部は発注ミスが多く、ほんとに企業格差(能力的な)があります。納品日を間違えるなんて論外だと思いますが、他に代替品がなければ仕方ない。
*マンション向けの防音材の話です。

やはり、首都圏はマンションが多いので、古い物件を音楽教室や仕事部屋に改造する人が増えています。
先日も、ある若い女性(シンガーソングライター)から防音室のリフォーム相談がありまして、来週会うことになりました。
*身内が所有するマンションをリフォームする話です。

予算は厳しいと思いますので、DIY用の防音材の活用は不可欠です。6月中には受注生産品を予約したいです。

なかなか、防音工事の案件は受注できないのですが、DIY型の案件はコンスタントに相談が来ています。すべて西国立まで、私に会いに来れるかた限定です。
*遠方のかたはPDFデータを受信できる人であれば対応可能です。

余談ですが、メインサイトの設定がうまく行かず、プラグインの更新が出来なくなり、設定してくれた知人にメールで連絡しました。

しかたないので、jimdoで作ったサイトと従来型のHTMLページにレンタルフォームのリンクを付けた特設ページで補完します。ウェブページを作成中です。
やはり、jimdoの新しい雛形は使いやすく設定も楽です。(問合せ用のフォームも付いています)
*ピアノ教室の先生も使っている人が多いです。
私はウェブページは得意ではないというか、本業のほうの作業が多くて、新しいことにチャレンジする余裕がないです。
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木造防音室(サイトマップ)178.png


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by neo-diy | 2018-05-31 07:47 | 住まいの防音 | Comments(0)

心理的なデフレなのか?

一般の世間からすると、私が担当する木造防音室などは、贅沢品かもしれませんが、大半が仕事で使用されるものです。
ここ数年の傾向を見ると、強気の見積りと相談者の希望に応じたディスカウントを平気でする業者がいます。

前者は大手の業者。後者は比較的経験の浅い業者です。

先日の防音相談で聞いた話では、ある木造ピアノ防音室(約6帖)を約100万円で工事を依頼した知人の部屋を見に行ったら、音漏れが酷く、これでは工事した意味がないと思ったそうです。
*D-40で100万円(税別)だそうです。
*世間の相場は概ね300万円という感じです。

いくらピアノ教室のためと言っても、300万円という金額を簡単に出せる景気ではありません。この金額を回収するには少なくとも1年以上はかかります。
*私は6帖で300万円というような高額な契約はしたことがないです。一番廉価な現場は税込みで100万円弱でしたが、それでもD-50の性能を確保しました。ただし、防音ドアは無理でした。ドアだけで25万以上かかるので。(内窓は2か所付けました)

契約者も100万円で防音室を造るのは無理だと分かっていると思います。予算がなければ仕方ないので、見切り発車したわけです。それでも、何とか基本的な性能だけでも確保するのがプロの技術だと思っています。

役に立たない防音室を造り続けている業者こそ、価値観そのものがデフレだと思います。

先週、私の使っている製品を欲しいと言われまして、見積りを提示したのですが、送料を教えましたら連絡が途絶えました。予想よりも数千円程度高かった?ようです。※これでも同業者より単価も送料も大分安くしていますが。
DIYユーザーとは、こういう状況なのかもしれません。

私としては防音材納品だけで利益を伸ばしたいとは思ってませんので、本業の受注を希望しています。
なかなか厳しい世の中ですが、せめて心無い業者に騙されないように気を付けてほしいものです。
*という私は心無い輩に騙されてますが・・・そんな輩は滅んで欲しいと思ってます。

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by neo-diy | 2018-05-30 08:14 | 事業者向けネタ | Comments(0)

建築士の不手際による施主の損失

今年に入ってからの相談の特徴は、昨年以上に建築士の力量不足、配慮不足で問題が起きた現場の相談が増えたことです。
もちろん、施工業者も言われるがままに施工した責任はありますが、現場チェックも設計も間違っていれば職人にはどうしようもないことです。

施工業者が直接私に相談してきた現場は、未然にミスを防ぐことができたものが多く、これは建築士の仕事にも関わらず、直接私の指示を仰いだのは、たぶん建築士が信頼されていなかったことが背景にあると思います。

今年、相談で情報を得たベテラン建築士(松本市)が相談料を払わないで逃げた件や、木造防音室の提案書だけ受取り連絡が途絶えた件など、建築士の社会的信用度は大幅に低下しています。
*ほとんど詐欺に近いでしょう。こちらも施主がかわいそうだと思って付き合ったのですが。

もうこれからは、建築士からの依頼は契約書を交わさない限り対応しません。施主には同情しますが、施主にも責任はあります。私と最初にコンサルティング契約を結ばない人は助けようもない。

現在、建築士と施主が直接私に相談している件は、契約している現場です。今日の相談は、元依頼者の知人ですので、たぶん見積りさえ折り合えば、提案は受け入れていただけると思います。
*来月の相談は、私のウェブサイトを気に入っていただけた相談者がお出でになります。同じ東京郊外ですので、地理的な安心感はあると思います。

私の提携先の建築士は、建築士が自分の不得意分野を軽視して仕事を受けるから問題が起きると言っていました。正当な報酬を払う契約を結んで外注すれば良いことだと、言います。社会的常識のない建築士は、施主にも迷惑をかける。

実際自分が失敗した現場から逃げようとした建築士を、私は抑えました。「自分が担当した現場は最後まで責任をもって付き合いなさい。」と電話で伝えました。女性建築士でしたが、いくら女性に甘い私でも看過できませんでした。
この現場は、現在問題対策の方針で止まっています。
*施主は新築部分を使えないまま、悩んでいるのだと思います。もう補修費用がないのでしょう。

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by neo-diy | 2018-05-28 07:48 | 事業者向けネタ | Comments(0)

ネットはつながるがホームページは作れない?

先日、知人に携帯でネットにはつながるが、自分でホームページは作れないと言われた。たぶん、私が用意した店のホームページの事を言っていると思いましたが。

もしかしたら、管理画面に入れない?のかもしれないです。私はアイフォンなどネットにつなげる携帯をもっていないし、無駄な料金が発生するので使ってません。
*ガラケーしか持ってません(笑)。しかもロングメールのサービスもないです。ショートメールしか送受信できません。

もうPCの画面やソフトの使い勝手などに慣れると、小さな端末は使いづらい。
ブログ投稿もアイパッド程度のディスプレイが付いていないと、私には使いにくいのです。大きな画面がないと画像の編集もできないというか、見えにくい。

要するに自分のウェブサイトを運営するにはPCがないと殆ど無理です。全体のデザインが確認できないと不便です。デザインが一部崩れていても気づかない。
知人はPCは持っているが自宅ではネットをつないでいない。携帯のみでメールを送受信し、ネット検索をしている。
*エクセルやワードしか使っていない。ドローイングソフトや画像編集ソフトを持っていないので、簡単なコラージュもできない。

ウェブサイトの作り方を説明するのは、本人の目の前でノート型PCなどで実際にクラウド型サービスの登録を行い、ウェブサイトのアドレス・アカウントを設定して進めるしかない。未経験の人には口頭で説明しても無理があります。
→知人のために作ったサイト:https://kaishinmaru.jimdo.com/

そのあと、自分の情報サイトを作りましたが、やはり慣れないと直ぐには作れません。慣れると、思った以上に簡単で便利でした。→https://mokuzou.jimdo.com/
これでも十分に役に立っています。
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楽器防音室を語る


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by neo-diy | 2018-05-26 08:10 | ウェブページ | Comments(0)

目的や業種に応じて業態を選ぶべき

私の場合は、提携先も資金もなかったので、開業当初から自営業しかないという状況でした。
*それに会社化するハードルも今よりも比較的高かった。

現在は合同会社の選択肢もあり、協業者が居る人には、いろいろな選択肢があると思います。自営業は基本的には儲からないので、利益を追求するには会社化を選ぶしかないと思います。
*知人建築士も株式会社を作りました。

私は取引先の中では契約件数は多いほうですが、1件当たりの単価が低いので、はっきり言って東京の仕事だけでは食べていけません。
しかも、大半を職人に渡しているので、私の純利益は低いです。目的が利益追求ではないので、自分がやるべき仕事を求めるというスタイルです。

自分のアトリエ付の戸建を造りたいという夢はありますが、それには会社化しないと無理です。とても単独で経営できる業種ではないので、利益や資産を増やすのは難しい。
飲食店なら、知人のように提携先を作って、出来高報酬の営業マンを雇う方法もありますが、私の業種は特殊なので、基本を理解してもらうのに相当時間がかかります。

それに有能な人は、すでに自営業で手一杯であることが多いので、なかなか適当な人が見つからないです。
自分の専門分野を守るのに精一杯なのです。

私に電話してくる人、メールしてくる人は、ウェブ構築の営業とふざけた建築士ぐらいです。
みなお呼びでない。
どんな業態でも、現在はウェブサイトを使わない人はほとんど居ませんが、知人のところへ連絡してくる営業は、怪しいものばかりです。

ですが、地元で開業する知人には協力します。もちろん、誠実な商いを目指すのであれば。

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by neo-diy | 2018-05-24 07:26 | 事業者向けネタ | Comments(0)

無料相談ばかり求める人

無料相談を期待する人は一般の相談者ばかりだと思われるかもしれませんが、実は半分が不動産業者(管理会社含む)と建築士です。
自分たちのコンサルティングや設計業務は、ちゃんと費用を依頼主から頂戴するのに、なぜこのような馬鹿な輩が増えてきたのでしょうか。

知人建築士に言わせると、もともとそういう人種だと彼は断言します。人様からもらうことしか眼中にない人が多いということですが、なるほど一理あります。というか彼も同じ人種だからです(笑)。
*説得力がありますね・・・価値観や考え方がおかしいと思う。

残りの一般のかたは、住宅の生活防音と音楽教室など防音室の相談者です。問合せの約半分の中から、無料相談をお受けするわけですが、最近は相談料をいただいてから契約後に、相当額を値引くという精算をしています。
お互い、そのほうが安心です。

今月と来月に予定されている無料相談は、そのような心配がない件なので、見積りなど提案書づくりをしてから、契約になれば有難いという気持ちでいます。
偶然ですが、無料!と求め続けていた相談者は連絡が途絶え、最初の相談料さえも払わないで逃げた人は、もう二度と連絡はないと思います。

私の取引先は基本的に無料相談は門前払いしています。こういうやり方も有りだと思います。
ですが、最初から無料相談を受けない営業は、当然ですが相談件数は少なくなります。私の場合は、自分が勉強になる、参考になる相談は、積極的に受けています。

とにかく、ご予約いただいた相談2件が最優先になっています。けっこう難しい内容ですが、他の件がキャンセルになってちょうど良かったと思います。
それにしても、うちの親方職人は「動かざるは山の如し」です(笑)。ほんとに7月からどうするつもり?なんでしょうか。困ったものです。

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by neo-diy | 2018-05-23 10:21 | 事業者向けネタ | Comments(0)

大半の契約・予約の件、日程が決まりました

すでにご契約いただいた件、予約いただいた件は日程が確定しました。

当初の見込み通り、施工チームが担当する現場は全て日程が決まり、一応6月下旬には完了する予定です。新規の件は連絡がなく、おそらく殆ど見込みはないと思います。

契約が決まるまでに、少なくとも数か月は見積りや提案書、現場確認など準備に時間がかかるので、現時点で新規予約がないということは、他の取引先と同様に7月からは空白ということになります。
*提携先が自分たちで受注できなければ、東京の現場はないということに。

いずれは今年も、このような時期が来ると思ってましたので、再三、施工チームには営業努力を並行してやるようには忠告してました。

私のほうは、個人的に地方の件を3つほどご契約いただいたので、来月には動き出すと思います。これが8月の盆休み前まで続きます。

昨日現在、地方の新規相談が1件。神奈川が1件(元依頼者の紹介)。これだけです。他は連絡が途絶えたので全く見えません。
私は職人たちとは違って楽観はしませんので、いつも3・4か月以上先の事を考えて行動しています。

地元の新築・リフォームも、昨年よりも件数が少ない感じです。(私が行動する国立駅南口から西国立駅周辺までのエリア、半径1km~1.2km程度)※東京郊外の鉄道駅周辺の動向は参考になります。

はっきり言って、東京郊外地域においては、需要動向・建築工事は不活発という傾向に見えます。都心部は大手業者がもっていくので、私の施工チームのような営業力の無い職人は殆どというか、ここ数年まったく受注できていません。私でさえ、今年、23区内で契約できたのは未だ2件です。

こんな状況でも、本業に関しては知人建築士に言わせれば、私に関しては、まだマシなほうだと。それだけ零細業者には厳しい状況が続いているということです。
こんな状況で、消費税がまた上がれば、おそらく知人の建築業者は危ないと思います。
*駆け込み需要は、私には余りメリットはないです。施工チームが1つしかないので、同時に3つ依頼されても1つしかできないからです。

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by neo-diy | 2018-05-21 07:23 | 事業者向けネタ | Comments(0)

自分で決められない代理店防音業者

大半の大手住宅メーカーが、自分たちでは音響・防音設計を変更できない。
それは自社規定があり、使用する製品や代理店が予め決められているためだ。木造住宅の防音室でも使用する防音材(既製品)のリストの中でしか選ぶ自由はない。
*実際の現場で防音効果などを測定したデータがない中で、効果的な組み合わせは経験がない業者には無理な話し。

しかも軸組下地やパネル・躯体の部分は一切仕様変更は出来ない。このため、固体伝播音(振動音など)対策のための制振材はほとんど使用できないという不自由な条件の中で、ピアノ防音室などを設計施工するという、いまどきあり得ないマニュアルの中で住宅や防音室を造っている。

ある最大手のピアノメーカーも同様であり、代理店はすべて同じ金太郎飴のような防音室をそのまま、狭い部屋に適用するため、6帖程度の部屋が実質4畳程度の空間になる。

これが大半の防音業者の状況であり、質量則のみで設計施工するという異常な業界である。

私が経営する防音職人は、これを真っ向から否定する数少ない手作りの音響・防音設計を標準としている。
防音メッセージ

私は営業力では、彼らには勝てない。検索システムもグーグルに支配されている限り、零細企業のウェブサイトは軽視される。コンテンツでの適正な評価は、本当のプロにしか理解できない。
検索エンジン業者には理解できないものである。専門分野の中身を素人に理解してくれと言っても無理なのだろう。

有益な情報を探すのも大変な時代になってきたようだ。代理店方式は、専門性の低下を業界にもたらしている。
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※この記事は2018年5月18日に予約投稿されたものです。その時点での情報をもとに記載されています。
 *天井防音と床防音でお困りの方には、次のページを参考情報としてお奨め下さい。
  →天井防音
  →防音材と分析事例

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by neo-diy | 2018-05-20 08:22 | 住まいの防音 | Comments(0)

ウェブサイトと取引先の連携が理想だが

私に仕事を発注してくれる音楽教室の先生は、大半が自分のホームページを持っています。ウェブサイトを通じての申し込み、仕事の依頼は結構あると聞きました。

建築の世界は、ウェブサイトも有効ですが、零細な業者にとっては、お客さんを通じての口コミ紹介が重要であり、昔ながらの商いには、ウェブサイトはピンと来ないというのが率直な感想かもしれません。

ですが、それは我々中高年までの話であり、次代にとってはウェブの世界は実店舗以上に重要な役割を果たします。今までの取引先との人的なつながりを継続するのは当たり前ですが、それだけでは弱いです。

初心者にとってウェブサイトのハードルが高いのは、従来型のウェブサイトのドメイン、サーバーの事務、データーづくり(主にウェブ用のファイル)が面倒であるという点がネックになっているのは確かです。
ですが、最近の主流は通常のブログ、ミニブログ(ツイッターなど)、フェイスブックなどクラウド型のウェブサービスです。ネタと画像さえあれば作れます。
*使い方のマニュアルも書籍やネット上の解説ページを見れば難しくはないです。

私でさえ、最近は更新するウェブページの大半が、ブログ、CMS、クラウド型雛形のウェブサイトおよび内蔵されているブログ更新です。静的なHTMLページは、ほんの一部しか更新していません。

しかも、クラウド型サービスの大半は無料です。月額の僅かな費用を負担すれば広告表示を消すことができます。

私がなぜウェブサイト活用にこだわるかというと、ウェブサイトは裏切らないということです。自分次第で情報発信力を強化できるし、真実を伝えることができます。
提携先と言えども、私の意図するところを表現できるかという問題は必ず出てきます。そこが難しいところです。

私にとって、営業力という観点ではウェブサイト+取引先の紹介というスタイルが理想です。
しかしながら、私の方へは仕事は来ません。そういう取引先の経営者はすでにいなくなった。提携先の職人でさえ自分たちで仕事を受注できない状況下では期待は出来ません。

今年完了した担当現場の依頼者には室内の写真提供をお願いしています。すでに3件分ご提供いただき、事例を2つほど追加しました。
あと1つは非常に興味深いというか、汎用性のある事例ですので、じっくり時間をかけて作りたいと思います。

ですが、このまま現在のような商いが続くと、私が一匹狼?になる日は、そう遠くはないと思います。

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by neo-diy | 2018-05-18 07:23 | ウェブページ | Comments(0)

DIYや考えるための時間が出来ました

連休明け、たまっていた案件の作業も殆ど終わり、これからは発注事務、ウェブサイトの更新、相談予約が中心になります。

今月はキャンセルがあり、相談の件は下旬に予定している1件だけとなりました。しかも、これはリンク先(元コンサルティング依頼者)の紹介です。
*6月は1件、相談が入っています。

この2件以外は、新規は大半がキャンセルです。それは安さだけを求められたので、出来ないことと出来る事を明確に提示したら、連絡が途絶えました。しかも相談料も払わないで逃げた者も居ます。
*私がこの逃げた相談者の個人情報をブラックリストとして取引先に提出したら、かなり驚くと思います。
 (社会的地位なんか信用できないと思われるでしょう)
*品格と社会的地位はリンクしないようです。これが日本の現状なのか。

とにかく、時間だけはある程度まとまって使えるようになりましたので、知人に頼まれたことや、古い書類の処分など片付けができます。

近所の人は、たぶん私が自営業であることを余り知らないので、昼間から、ぶらぶらしているので?無職と思われてるかもしれない(笑)。
同じフロアの人や近所の知人は、私の本業を知っているので、「暇なんだなあ・・・」と思ってるかも。

確かに、暇なときは買い物に行ったり、郵便局や銀行に雑用を済ませに行きますから、近所を散歩しますね。

昨日、税金の支払いの帰りに、久しぶりに歩いた通りに新しい建物が建築されたのに気づきました。
大半が戸建住宅ですが、新しいテナントもありました。増えたのは事務所と整骨院・整体、美容院(理髪店)ばかり。
飲食店関係は増えていないです。地元では飲食店は難しいのかなと考えながら、散策するのが結構楽しいです。

私は早朝型なので、昼間は雑用で動き回り、夕方には仕事を休止します。それでもトータルでは1日約8時間ほど仕事します。夜はネット検索で色々調べます。

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by neo-diy | 2018-05-16 07:32 | 暮らしの雑記 | Comments(0)

ホームページづくり、DIY防音や、知人のウェブページ、雑記※長文や迷惑文章でなければコメントを歓迎します。(東京都在住)


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